■開催概要
- 日時:令和8年4月13日(月)18時
- 場所・方式:オンライン(Zoom)
- 参加者:13名
- 資料配布:なし
■講演会報告
テーマ:
会議では、九州の食文化についての発表が行われ、特に九州の食は「付加価値を付加する知恵」として、骨や内臓などの「捨てられる部分」を活用する文化があり、侍や貿易の影響、地理的条件などから発達したと考えられることなどについて分析されました。参加者たちは麺文化をはじめ九州の食文化が世界的にも評価されていることや、不可食部を価値に変えることの重要性について議論し、九州の食がSDGsの観点から重要な知恵であること、食文化の価値とブランド化の可能性について話し合いました。
■情報交流会の主なトピック
- 九州の観光戦略やFacebookグループ「絶景九州」などについても話題となりました。
■参加者からの感想等
■備考
■次月度予定
令和8年5月11日(毎月第2月曜日)予定
